Sequential timer manual

Basic Usage

About continuous timer playback
Press the triangular play button at the right end of the items in the list screen (the first screen displayed when you start the app). Alternatively, tap an item other than the two ends of the item to move to the execution screen, and then press the start button at the bottom of the screen.
If you want to select a different continuous timer during execution, press the list button at the bottom of the execution screen to return to the list screen and execute the above. (The buttons at the bottom of the execution screen can be slid left and right.


Creating a new continuous timer
Press the + button at the bottom right of the list screen. (The buttons at the bottom of the screen can be slid left or right. When finished, press the triangle button at the bottom of the screen to return to the previous screen. At this time, the file is automatically saved.
If you want to change the reading pattern, click the button to the right of the reading pattern and select the reading pattern list. To edit a reading pattern, select "Edit" from the menu on the right side of the pattern you want to edit.


Editing Continuous Timer
On the list screen, select Edit from the menu to the right of the continuous timer you wish to edit, or press the Edit button at the bottom of the screen on the execution screen.

 

 A little advanced usage

Reservation of Continuous Timer
When a reservation is made, the reserved continuous timer will automatically start at the reserved time. However, the timer that is currently running will be stopped immediately before that time, so you should adjust the time period to avoid overlapping. To make a reservation, press the reservation button at the bottom left of the list screen, and then press the + button at the bottom of the screen.


Changing remaining time of running timer
Press and hold the remaining time display area. Pause until Cancel or OK is pressed. You can also change the set time by pressing and holding the waiting timer of the continuous timer.


About categories
Items on the list screen can be categorized by category. To create and edit a category, tap the category in the center of the list screen. To switch categories, swipe the list screen to the left or right, or tap the top center of the list screen and select the category that appears.


About screen orientation
You can run the program in landscape orientation. When in landscape orientation, the remaining time on the execution screen will fill the screen. This cannot be changed in the settings.


The time will not be shifted in the background or while sleeping. It will not shift even if the time zone is changed or the device time is changed.

連続タイマー説明書

基本的な使い方

連続タイマーの再生について
リスト画面(アプリを起動したときに最初に表示される画面)に並んでいる項目の右端にある三角の再生ボタンを押す。または項目の両端以外をタップして実行画面に移ってから画面下のスタートボタンを押す。タップしたタイマーから開始することも可能。
実行中に違う連続タイマーを選択したい場合は実行画面下のリストボタンを押してリスト画面に戻って上記を実行する。(実行画面下のボタンは左右にスライド可能)


連続タイマーの作成について
リスト画面右下の+ボタンを押す。編集画面に移ったら画面下のタイマーを追加ボタンを押してタイマーを追加していく。完成したら画面下部の三角ボタンを押して前の画面に戻る。このとき自動的に保存される。
読み上げパターンを変更したい場合は読み上げパターン右のボタンを押して読み上げパターンのリストを選択する。読み上げパターンを編集するには編集したいパターンの右端にあるメニューから編集を選択。


連続タイマーの編集について
リスト画面で編集したい連続タイマーの右端のメニューから編集を選択するか実行画面で画面下の編集ボタンを押す。

 

 

 

少し進んだ使い方

連続タイマーの予約について
予約すると予約した時刻に予約した連続タイマーが自動的に開始さる。ただしその直前に実行中の連続タイマーは停止されるので実行時間帯が重複しないように自分で調整してください。予約をするにはリスト画面左下の予約ボタンを押して画面下の+ボタンを押す。


実行中タイマーの残り時間変更について
残り時間表示部分を長押し。キャンセルかOKを押すまで一時停止。連続タイマーの待機中のタイマーを長押しして設定時間の変更も可能。

 

短縮してスタートについて

各タイマーの設定時間を一定の割合で短縮してスタートできる。例えばポモドーロタイマーで50%を選択すれば12.5分、2.5分で実行できる。リスト画面の各連続タイマーのメニュー内からあるいはウィジェットの右上のアイコンから実行。


カテゴリについて
リスト画面の項目はカテゴリで分類可能。カテゴリを作成編集するにはリスト画面上中央のカテゴリーをタップする。カテゴリを切り替えるにはリスト画面を左右にスワイプするかリスト画面上中央をタップして表示されるカテゴリを選択する。


画面の向きについて
横向きでも実行できます。横向きにすると実行画面の残り時間は画面いっぱいに表示されます。これは設定では変更できません。

 

ウィジェットについて

ホーム画面から好きなタイマーをワンタップで開始できます


時間はバックグラウンドやスリープ中もずれません。タイムゾーンの変更や端末の時間変更があってもずれません。

 

sequential timer(interval ,routine) - Apps on Google Play

Android 検索が強力なメモアプリをつくりました(入れ子フォルダ、タグ、ファイル内検索、置換、ロックなど)

全文検索で指定可能な検索条件は

  • サブフォルダ内の検索
  • ゴミ箱
  • 時間(作成、更新、閲覧)
  • タイトル(and or)
  • 本文(and or)
  • タグ(and or)

f:id:ototokunsan:20210105223823j:plain

検索条件の入力画面

 

ファイル内検索・置換もできます。正規表現も使えます。

 

その他の主な機能

  • 階層化可能なフォルダ
  • アンドゥ、リドゥ
  • パスワードロック(メモやフォルダ毎)
  • 並び替え(更新順、作成順、開いた順、色、ユーザー、タイトル順)
  • ウィジェット(スクロール可能)
  • 保存履歴
  • バックアップ(ローカルまたはグーグルドライブ)
  • エクスポート(zip化したtxtファイル)
  • 文字サイズ変更
  • 文字数カウント

txtファイルをエクスポートできるので開発者が死んだりして更新が止まっても安心です。

 

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ototo.watasiha.memo2020

android sqlite like 大文字小文字を区別する方法

PRAGMA case_sensitive_like = 1 を実行する

  • SQLiteOpenHelperを使うなら下記のようにすればいい

@Override
public void onOpen(SQLiteDatabase db) {
super.onOpen(db);
db.execSQL("PRAGMA case_sensitive_like = 1");
}

 

SQLiteのLIKEは、デフォルトだと大文字小文字が区別されない。 - Enjoy*Study

最も衝撃的な事実

それは自分の死。
昔から自分が死ぬのはわかってたけどちゃんと想像して実感してみようとしたことがなかったので別に何とも思わなかった。まるで他人が死ぬのと同じように自分が死んでも死んだ後の世界を見ていられるような気でいた。しかし自分の死は他人のそれとは全く違う。他人が何人死のうが自分の五感が消え何も考えられなくなったりすることはない。ところが自分が死ぬとそうなる。当然夢を見ることすらないから眠っている状態とも全然違うし後悔も何もない。(死ぬちょっと前にはいろいろやり残していたら後悔もするだろうが。)自分がこの世で生きていたことすら死後には振り返ることができない。思い出に浸ることもできない。自分が死んだことすら確認できない。何かを遺してから死んだとしてもあの世なんておそらくないので死後にその影響を観察することもできない。そして死んだらもう二度と生き返ることはない!死んだ状態では生き返りたいという願望すら抱けない。

そう考えるとこの世に生まれて今生きていることをとても不思議に思う。そして多くのことが些細な事に思えてくる。

連続タイマーを目覚ましとして使う


概略
1、5秒毎に現在時刻を読み上げるタイマーを作る。
2、そのタイマーを起床時刻に予約する。


詳細

タイマー選択画面下の+ボタンを押して新規にタイマーリストを作る。編集画面に飛ぶのでタイマーを一つ追加する。そのタイマー設定を5秒、繰り返し回数999回にする。そして画面上部にある読み上げパターンをtime signalに設定する。音楽を鳴らしたかったらBGMを設定する。


予約ボタン(メイン画面(タイマーリストが並んでいる画面)左下の)を押す。予約画面に移ったらの画面下の+ボタンを押してそのタイマーを選んで時刻と曜日を設定する。

 


時刻読み上げ間隔を好きなように設定でき、BGMも設定できるので便利です。

play.google.com

自粛中の在宅ワークや勉強に便利なタイマー(ダラダラ防止)

youtu.be

リスト上に並べたタイマーを上から順に実行するアプリです。繰り返し回数を設定することも可能です。各タイマーには名前を付けることができます。そして各タイマーの開始時にそれをTTSで読み上げます。なので見て確認しなくても今何をすべきかがわかります。バイブレーションのパターンを作って登録することもできるので音が出せない環境でも問題ありません。開始時刻を予約することもできます。

残り時間の読み上げ機能はありませんが各タイマーに繰り返し回数を設定できるので例えば25分を5分X5回にし五分ごとに通知できます。

 

たんに怠け防止のためだけならシンプルなポモドーロタイマーのほうがいいかもしれません。でもこのタイマーはポモドーロ以外のことにも使えます。例えば、筋トレ、休日用の時間割、デイトレ、料理、毎日のルーチンなどに使えます。

 

下のリンクは英語になっていますがアプリは日本語です。

play.google.com