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電子書籍のメリットとデメリット

メリット

かさばらない。
 たくさん所有したい人にはとても助かる。
 
何冊も持ち歩ける。
 紙の本だと何十冊も持ち歩けない。

検索ができる。
 一冊の本内だけでなく端末にDLされている本全部を検索対象にできる。
 ただし、各ページテキストじゃなくてが画像化されているものはできない。
 
単語の意味を調べるのが楽
 わからない単語を長押しすれば辞書が表示される
 
フォントサイズを変更できる
 目が悪くなっても大きくできるので助かる。

買ったらすぐに読める
 ほとんどは一分以内に読めるようになる。本屋で探したり通販より早い。
 
暗いところでも読める
 ただし長時間読むのは目に負担がかかる。たとえ色の設定を背景を黒、本文を白にしても。
 
他人が線を引いている箇所がわかる

クレジットカードを持っていない人は衝動買いを抑えることができる
 一々プリペイドカード買ってきて登録するのが面倒だから。

 

デメリット

紙の本ほど開きたいページをさっと開けない。

フォントサイズを変更したりすると一画面に表示される内容が変わるので紙の本のようにどの辺に何が書いてあったかを記憶しにくい。紙の本だと内容の位置がかわらないので何度も読めば大体どの辺に何が書いてあったかわかる。

各ページが画像化されているものは読みづらい、線を引けない、検索もできない。

不要になっても売れない。

他人と共有しづらい。
 紙の本なら家族などにも貸せる。
 
中古本の方が安い場合もある。

 

 

不満
欲しい本が必ずしも電子化されていない。特に専門書

 

 

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